カロッツェリアとアルパイン

2010 年 3 月 11 日

アルパイン カロッツェリア ソニー と国産CarAudioメーカーである。
チャリリーマンのクルマに搭載カーステレオは、Sonyの MD・FM/AM・AMP
カー用品ショップのバーゲン品である。かれこれ、5年ぐらいになる。
ふたを開けると

フロント&リヤのはめ込み純正品を使っていたのだが、リヤを取り換えたのが
3年前ぐらい、アルパイン製の輸出用!カー用品ショップでバーゲンのモノ

SPS-130A へたれの純正JVC製とは大違いなのは、コーン紙(フィルム?)
で明らかである。
去年フロントも取り換えて、カロッツェリア製のモノにとりかえる。
コレはバーゲンではない!         TSーE1396 
カバーの下は
強靭なサウンドをのぞむと車載スピーカーの取り換え!になるのである。
フルパワーで鳴らすと、 ウーハーを積んでるほどの響きである!

FF125KからFX120に!

2010 年 3 月 8 日

エコポイントでお買い物である。テレビを少し大きめに取り換えたので
エコポイントを商品券でもらった。新宿西口の〇〇カメラの

リアルオーディオ売り場にいき、ユニットをみていてFX120を
ひとめぼれで仕入れてしまった。 極厚のアルミフレーム
強力な磁気回路、オリジナルのバスレフの天板はめこみ
ユニットのとりかえである。

このエンクロージャーを作ったときはFE-103を天板と正面に埋め込んでいた
FF125Kを仕入れて無理矢理おしこんで使用してから、はや10年余り
FF125KとFX120と並べてみる。

磁気回路もコーン紙もセンターキャップも見劣りはないのだが、
フレームとエッヂでFX120に軍配!!鉄板プレスフレームもいいのだが
見かけに弱いチャリリーマンである。
正面の103は、FE108Σ旧型に換えてあり、天板のユニットが負けぎみだった。
FF125Kを取り外し、FX120を半田付けして、ビス止で出来上がり!ぱちぱち!

スチレンボードでかさ上げしているのは箱の中でユニットが干渉しないように
盛っている。そのうち余ったFF125Kでなんかつくるべえ。

FEシリーズ

2010 年 3 月 5 日

スピーカーユニットを調べていたら、こんなん見つけました。

Fostexから限定800個の製品10センチフルレンジで税込み¥14480!!
こりゃ~ブルジョアでないと手が出ない!が結構魅力的なユニットである。
スペックとグラフをみると更に咽から手が出てきそうなユニットである。

f0~30kHzまでのびる!91.5dB/wm! これは、いいかもしれない!

FE-83

2010 年 3 月 4 日

 

音にこだわりは、特にないが、卓上のスピーカーはカスタムチューンしてある。

左右単一2本づつで駆動するDC6V用のAMP入りPC用外付けスピーカー
組み込んであったユニットがあまりにも貧弱なので、FOSTEXのFE-83を
無理矢理はめ込み、DC9Vで駆動させている。パンチングメタルのカバー

を外すと、プチスタジオ風になる。
なにげにリッチな音である。

埋め込み式雌螺旋 補修

2010 年 3 月 2 日

4ポッド式のバインディング、ほとんどのスノボは4点止めで、バインディング
を取り付ける。板にナットが埋め込んでありビスで取り付ける。
組んだりばらしたりで、1ヶ所空回りしているので、補修したのである。

右上のナットの周りに穴を開け、エポキシ5分硬化の接着剤を流し込む、
硬化を待つこと5分で「カッチカッチやで!」右下のナットも補修してある。
ポリエステル樹脂のほうが、更にカッチカッチになるのだが、臭くて鼻が
まがる。

エッヂを砥ぎ終えて、ワックスをかけて、バインディングを取り付けて、

できあがり!ぱちぱち!

ちなみに板を乗っけている椅子は下が物入れに
なっていて、90度前方に回転させると
ひじかけが脚になり、背もたれが机になる、
チャリリーマンハンドメイドの椅子机である。

SANTA CURUZ SNOWBOARD

2010 年 3 月 2 日

チャリリーマンZERO号は中学生から高校生に変身である。
スノボも子供用から大人用に取り換えなければならず。

古い板を引っ張り出してきた。右から左に時代が進んでいく
一番右のROSSIGNOL1980年代、牛柄のものはBURTON AIR 1980年代
真ん中の黒い鎧のSANTA CRUZ 1990年代 空色のものは2005年モノ
一番左が2008年モノである。昔の板は、テールがまっすぐ切り落とされて
いるものが多い。テールに角があると滑っていて踏ん張れるので、切り込んで
滑るには、(スラローム・ダウンヒル等)もってこいの板である。
ゲレンデをリラックスして滑るにはテールが丸く落としてあるモノの方が
しっくりくる。リバースで滑る等、くるくる回リながら滑ったりするにはこのタイプ
がモアベター!である。またハーフパイプで滑るのにもテールが丸い方が
滑りやすい。

オレンジ色のスノボはおねえさんが乗り弟が乗りかれこれ
10年程現役だった通販子供用のスノボである。当然
エッヂは研いであり、バインディングは
最近のRIDEのものに取り換えてある。
  黒い方のSANTA CRUZ スノーボードだが
「かっこいいからこれに乗りたい。」とZERO号がのたまう。
エッヂを磨かないと乗れないので、サビサビのエッヂを研ぐことに!

20年まえのモノでも、しっかりしている。じつは、スイス製の板なのである。
←しっかり刻印
スイス製と聞けば、まちがいは無い。 さて、どんな板に変身するのだろうか?
COMING SOON!

muraTune ダイナモ化!

2010 年 3 月 1 日

ムラくんどおやら、こうやら、発電機(ダイナモ)を組付ける。

ランドナーにはよく取り付けられている、タイヤの接地面で駆動するタイプ。
ママチャリなら、タイヤのサイドにヴィ~ン~!と取り付けるタイプ、
一寸高級になると、リムドライヴ型もある。
ツーリングにはリヤにダイナモを取り付ける自転車が多い
が、なぜチューブラーロードに?ダイナモ?
それは、ムラくん昼間でもダイナモON!で、脚をつくる為!なのである。
さらに、決まった脚腰をつくる。

ムラくんの進化に終わりはない。横浜ー嵐山 間を5時間を切る!
この春には、挑戦!である。

リヤエンド120㎜

2010 年 2 月 26 日

昭和の自転車は、6段が出る以前は、5段スプロケットであった。
当然リヤエンドの幅は、120㎜である。

6段スプロケットがでてきて、125㎜、7段8段130㎜
9段10段135㎜とどんどん幅が広がっている。
13-29の10段を旧車(120㎜幅)に組み込むとどうなるか?

しっかり、ハマるのである。無論、自己責任のカスタムチューンである。
昭和のリヤディレーラーも現役続行中である。

交差点でのUターン用の信号機

2010 年 2 月 23 日

写メに大成功!である。左折直進は、普通に存在するが、

右折・Uターンの信号は、めずらしい!

おやびっくり!

信号機

2010 年 2 月 22 日

7個もシグナルランプのついている、信号機、発見!

新宿界隈の新国立劇場付近の信号である。 
左折・直進・右折・?
いちばん右のシグナル?はて?さて?
写メをまた撮ってきた時のおたのしみ!である。


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