リヤエンド120㎜

昭和の自転車は、6段が出る以前は、5段スプロケットであった。
当然リヤエンドの幅は、120㎜である。

6段スプロケットがでてきて、125㎜、7段8段130㎜
9段10段135㎜とどんどん幅が広がっている。
13-29の10段を旧車(120㎜幅)に組み込むとどうなるか?

しっかり、ハマるのである。無論、自己責任のカスタムチューンである。
昭和のリヤディレーラーも現役続行中である。

xyst_charilymanをフォローしましょう

このエントリをはてなブックマークに登録 このエントリをlivedoorクリップに登録 Deliciousにブックマーク Yahoo!ブックマークに登録

コメント / トラックバック 4 件

  1. ふ゛り より:

    この作戦、もちろん分かっているのですが、そういう機会に恵まれた(笑)ことがありません。
    例のマシン。
    廃屋のようなチャリ屋なのです。
    オッサンもタマにしか見ない。
    もうちょっとウォッチして、突入のタイミングを図りたいと思います。
    ※捨てられなければいいのですが、、

  2. ピンクおにいさん より:

    なんだか「忙しそうな自転車」ですね。。。

  3. チャリリーマン1号 より:

    ぶりさん&ピンクおにいさん
    毎度、御閲覧&コメントありがとうございます。

    ぶりさん
    結構チャレンジな自転車です。カンパのメカニックからは、
    「できれば、ケンタウルで揃えて使ってほしい。」とのご連絡が
    あったのですが、リヤ&フロントのディレーラー合わせて諭吉が2枚
    飛んで行きます。ひるんだままです。

    ピンクおにいさん
    久しぶりの登場ですね。10枚は忙しそうにみえるだけです。
    実際につかう歯は3~4枚です。そんぐらいで十分なんですけど
    10段をつけた理由は、はっきり申し上げますと
    カーボンロードに乗っている人々に道ですれ違う時、
    又は、追い越す時の威嚇(ハッタリ)だけです。(笑)
    カンパのリヤハブのラッチ音は、威嚇するには
    もってこいの音なんです。チリチッチッチリ×∞!と!
    だいたいの人は、この音がうしろから来ると、ビビリます。

  4. ピンクおにいさん より:

    カンパは音でわかりますからね。。。

    威嚇しすぎて、デコトラにならないように・・・

コメントをどうぞ


back to top