MAFAC のカンティ
アドヴェンチャー号のフロントブレーキ



MAFACのクリテリウム、シンプルで軽くて実用的なフランス製!
ワイヤーは耐久性を備えたステンレス製SHIMANO の DURA ACE
フロントキャリア下からブレーキを見るとこんなである。↑

ツーリング用の自転車には、必ずカンティブレーキが装着されている。
昭和の時代から、変わっていない。
なぜか、よくわからないがツーリング車は、 カンティ!なのである。
部品重量、汚れを落としやすい、メインテナンス、方効きがない、などの要素
は確かである。
この投稿は 2009 年 10 月 29 日 木曜日 10:31 am に Uncategorized カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。
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2009 年 10 月 29 日 11:40 am
ああ、それ付けちゃったんですねぇ。。。
おいらのカンティも調子いいですよ(^^)/
2009 年 10 月 29 日 6:09 pm
Ⅳ号さま
毎度御閲覧&コメント、あざーす。ペコリ。
カンティの調節は、慣れないので、手強いです。
フレームから突き出ている台座は歪んでるし、
直角に直すのに一苦労です。
アドヴェンチャー号、そろそろ、完成です。
2009 年 11 月 1 日 5:11 am
GRAND- VELOを検索したらこちらのブログに来ました。(^_^)
GRAND- VELOのランドナーに乗っていますよ(^_^)
宜しければ私の所も遊びに来て下さいね
MAFAC私も使っていますよ。
2009 年 11 月 2 日 5:48 pm
中原さま
御閲覧&コメントありがとうございます。ペコリ。
ランドナーが少しづづ流行ってきているような気がします。
サイドバッグいっぱい着けて走るキャンパー集団や、はたまたタンデム自転車のアベックとか、
タイヤをサドルにぶら下げてカスクを装着して峠を攻める人など、
昔の昭和の風景を思い出します。