湾岸総長 八ヶ岳をせめる。
2010 年 8 月 26 日 木曜日湾岸支部総長が八ヶ岳を征服である。彼の脚は並でわない。
NISHIKI でワシワシせめる。登りきって一休みすれば
御褒美の降り、ダウンヒルである。山岳は、ダウンヒルを
楽しめるのである。風を切って降る。心地の良いものである。
湾岸支部総長が八ヶ岳を征服である。彼の脚は並でわない。
NISHIKI でワシワシせめる。登りきって一休みすれば
御褒美の降り、ダウンヒルである。山岳は、ダウンヒルを
楽しめるのである。風を切って降る。心地の良いものである。
やっと、起点に到着。感無量の保土ヶ谷会長!
資料館で涼む!
左から・ユーラシア、スコット(保土ヶ谷レディース総長)、ジェイミス(会長)。
並んだ自転車3台、昔は、小学校で禁止のドロップハンドルである。
だれが、禁止にしたのかわからないのだが、昭和の出来事である。
67回ツール・ド・ポローニュ
別府選手が、走っている。
日本のなかで、走るのもアリ。
大陸で、走るのもアリ。
平成の時代は、地球規模で走る
選手が育っているのである。
ロードレースへの理解が深まれば
それに纏わる、さまざまな
仕事が増えて、国産の産業が
活性化するのである。
カワムラ自転車製 「NISHIKI AERO GLOBAL 」
フロント2段・リヤ6段 ドロヨケ付きのARAYA700Cホイール、WO28Cタイヤ、
フロントキャリア装備、サイドスタンド付き、エアロWレバー、SHIMANO600の
前後ブレーキ&レバー、AERO使用 RD&FD、AEROボトルケージ、
の昭和のスポーツタイプスポルティーフ自転車から、大変身!!!
↓↓↓
80’sエアロフレームの自転車に、平成のパーツを装備して、
カーボンのロードをぶっちぎり!できるロードレーサーに組みなおす、
(プロジェクトえ~じろ~!)、完成、試走を終えて、パチリ!
昭和最高傑作、TANGE 楕円チューブのダイヤモンドフレーム、
ティアドロップ型TANGE チューブのフロントホーク、
SHIMANOエアロ技術開発のチェインホイール& DEORE フラットペダル
ストレートエンドのフレームなので、完璧ロードフレームではないのだが
フルクロモリでハンドメイドのNISHIKIフレーム、希少価値は高い
更に、カンパの10速を組み込んだので、迫力が違うのである。
無理矢理な感じもあるが、こんな、ロードレーサーが走っていても、
おかしくない。