2010 年 3 月 のアーカイブ

FE-83

2010 年 3 月 4 日 木曜日

 

音にこだわりは、特にないが、卓上のスピーカーはカスタムチューンしてある。

左右単一2本づつで駆動するDC6V用のAMP入りPC用外付けスピーカー
組み込んであったユニットがあまりにも貧弱なので、FOSTEXのFE-83を
無理矢理はめ込み、DC9Vで駆動させている。パンチングメタルのカバー

を外すと、プチスタジオ風になる。
なにげにリッチな音である。

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埋め込み式雌螺旋 補修

2010 年 3 月 2 日 火曜日

4ポッド式のバインディング、ほとんどのスノボは4点止めで、バインディング
を取り付ける。板にナットが埋め込んでありビスで取り付ける。
組んだりばらしたりで、1ヶ所空回りしているので、補修したのである。

右上のナットの周りに穴を開け、エポキシ5分硬化の接着剤を流し込む、
硬化を待つこと5分で「カッチカッチやで!」右下のナットも補修してある。
ポリエステル樹脂のほうが、更にカッチカッチになるのだが、臭くて鼻が
まがる。

エッヂを砥ぎ終えて、ワックスをかけて、バインディングを取り付けて、

できあがり!ぱちぱち!

ちなみに板を乗っけている椅子は下が物入れに
なっていて、90度前方に回転させると
ひじかけが脚になり、背もたれが机になる、
チャリリーマンハンドメイドの椅子机である。

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SANTA CURUZ SNOWBOARD

2010 年 3 月 2 日 火曜日

チャリリーマンZERO号は中学生から高校生に変身である。
スノボも子供用から大人用に取り換えなければならず。

古い板を引っ張り出してきた。右から左に時代が進んでいく
一番右のROSSIGNOL1980年代、牛柄のものはBURTON AIR 1980年代
真ん中の黒い鎧のSANTA CRUZ 1990年代 空色のものは2005年モノ
一番左が2008年モノである。昔の板は、テールがまっすぐ切り落とされて
いるものが多い。テールに角があると滑っていて踏ん張れるので、切り込んで
滑るには、(スラローム・ダウンヒル等)もってこいの板である。
ゲレンデをリラックスして滑るにはテールが丸く落としてあるモノの方が
しっくりくる。リバースで滑る等、くるくる回リながら滑ったりするにはこのタイプ
がモアベター!である。またハーフパイプで滑るのにもテールが丸い方が
滑りやすい。

オレンジ色のスノボはおねえさんが乗り弟が乗りかれこれ
10年程現役だった通販子供用のスノボである。当然
エッヂは研いであり、バインディングは
最近のRIDEのものに取り換えてある。
  黒い方のSANTA CRUZ スノーボードだが
「かっこいいからこれに乗りたい。」とZERO号がのたまう。
エッヂを磨かないと乗れないので、サビサビのエッヂを研ぐことに!

20年まえのモノでも、しっかりしている。じつは、スイス製の板なのである。
←しっかり刻印
スイス製と聞けば、まちがいは無い。 さて、どんな板に変身するのだろうか?
COMING SOON!

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muraTune ダイナモ化!

2010 年 3 月 1 日 月曜日

ムラくんどおやら、こうやら、発電機(ダイナモ)を組付ける。

ランドナーにはよく取り付けられている、タイヤの接地面で駆動するタイプ。
ママチャリなら、タイヤのサイドにヴィ~ン~!と取り付けるタイプ、
一寸高級になると、リムドライヴ型もある。
ツーリングにはリヤにダイナモを取り付ける自転車が多い
が、なぜチューブラーロードに?ダイナモ?
それは、ムラくん昼間でもダイナモON!で、脚をつくる為!なのである。
さらに、決まった脚腰をつくる。

ムラくんの進化に終わりはない。横浜ー嵐山 間を5時間を切る!
この春には、挑戦!である。

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