2009 年 7 月 のアーカイブ
マハロ! アクセス 60000件!
2009 年 7 月 31 日 金曜日祝! 別府選手 敢闘賞!
2009 年 7 月 30 日 木曜日ツール21ステージで、スキルシマノ チームの別府史之選手が
な、な、なんと!敢闘賞!を獲得!日本人がツールドフランス
完走を果たして、更に、敢闘賞を獲得するなどということは、
国民栄誉賞!モノである。
新聞で、完走を確認
2009 年 7 月 30 日 木曜日買い付けと、ぶらり旅!
2009 年 7 月 22 日 水曜日1週間、買い付け と ぶらり旅 と 写メ に 行きます。
ランスのサドル
2009 年 7 月 22 日 水曜日ランスアームストロング、37歳 ジャックバウワーなみにつよい!
強い秘訣は、このサドルだろう。

第二集団に追いつき、残り32~3キロ地点、若い選手に
ガン見!する、ランス。7連覇の実績は、こんなところで
迫力が出る。

「お! 2分16秒 おえるよな。 ? な? な゛ぁ!!」みたいな、
ランスは、こわい。強い選手は、強い。
その奥にある、やさしさは、
受けられる選手にしか、わからない。
かつて、イノーとレモンが
ツールをはしった時の様に、
今度は、逆の状況である。
師匠、米国ー弟子、欧州
レモンは、イノーに鍛えられて強くなったが、
強い先生の、過激な授業に、人間不信に陥った。
自転車の歴史は、戦争の歴史より
古いのである。
兵器でなく、技術開発だけをつきつめている。
カンパ、シマノ、スラム、、、歯車をつくるメーカーだけでも
人の乗り物を追及している。
かつて、米国からツールドフランスに挑戦したアイススケートの選手
エリック・ハイデンは11個ぐらい五輪金メダルを獲得して、
その後自転車に転向し、鳴り物入りでツールに参戦して、
途中でリタイアである。
ロードレースは、簡単に、できるスポーツではない。
日本からの、プロ ロード選手!自転車で国境を!
2009 年 7 月 21 日 火曜日山脈を走る。
2009 年 7 月 21 日 火曜日のぼり と くだり。
のぼりを:軽い歯車ではしる。
くだりを:軽い歯車ではしる。
行楽的な普通の人の走りである。
のぼり と くだり。
どちらも、重い 歯車ではしる、それは、
プロのレーサー、鍛えているから、出来る。
素人は、真似をしない方がいい。
くだりで、身体が冷える
山の人は、 古新聞を、選手に差し出す。

これは、グランツールでは、普通。
八重山日報 からの写真である。









