アドヴェンチャー号

昭和最期の頃のナショナル自転車MOUNTAIN CAT

この自転車をアドヴェンチャー号と命名する。またしても、ボロサビのレストア
をはじめることになった。どんな、ランドナーに出来上がるのだろうか?

詳細は、27)チャリリーマンⅥ号 アドヴェンチャー号 へ!

コメント / トラックバック 3 件

  1. チャリリーマンⅣ より:

    このシフターいいっすね(^^)
    おいらのIVにも付けたいなぁ。。。
    そうすればハンドル周りがスッキリするかも(^0^;

  2. ULTRA MAMA より:

    ボロッ!汚なっ!笑。

    見た瞬間笑いました~

    すごい、こんなのから組みた立てて
    キレイにしちゃうんですかぃ?!

    完成が楽しみですね~

    CrMoフレーム・・・クロモリフレーム=細いシルエットと、しなやかな走り、根強い人気・・・なんですか?

  3. チャリリーマン1号 より:

    チャリリーマンⅣ号さま ULTRA MAMAさま
    毎度、御閲覧戴きありがとうございます。ペコリ。
    〉Ⅳ号さま
     ACCUSHIFT PLUS 1990年 SUNTOUR(前田工業)からの最新作です。
     フロントの変速機は、チェーンリング4分の1が電動で左右に移動する
    スイッチポンでフロントをギヤチェンジできる BEAST システムもあったんです。

    〉ULTRA MAMAさま
     確かに、ボロサビです。CrMoフレームは、基本的に鉄です。鉄にクロームとモリブデン
    をまぜてつくられた、合金です。鉄よりやわらかく、しなりがあるので、自転車のフレーム
    には、重宝されています。競技用の自転車は、ケイリンを含めて、大概CrMoフレームです。
    アルミニウムは、どうしても太いパイプになってしまうので
     ULTRA PAPA EXや、ピンクおにいさん(Ⅱ号)、
      CALLE(八王子総長)の自転車のようになります。

    カーボン繊維を特殊な樹脂で固めたカーボンフレームは
     最近入隊した、足立支部総長や、チャリリーマンZ号の様なカタチの自転車になります。
      たかが自転車、されど自転車、以外と奥が深いものです。

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