会長のTTマシーン!

保土ヶ谷支部の会長のレーサーをパチリ!
仕上げ、組み立て、申し分ない出来上がりである。
やはり、会長は、腕が違う。

SHIMANOの世界規準、「SHIMANO600」コンポーネント
時代の最先端、カンパを追い越した瞬間の製品である。
日本の技術は、計り知れない!とても優れている。
よい製品を作るのは、世界と戦えると思う。

日本から、ヨーロッパに戦いを挑んだ製品、SHIMANO600
ここから、イタリアと日本とフランスがしのぎを削る部品の開発が始まった。

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コメント / トラックバック 4 件

  1. タカ より:

    600いいっすねー。
    以前1セット組んだことありますが。
    ちょっとグリーンかかったシルバーの塗りが、
    塗膜が硬く質感良かったですよ。
    ロゴも控えめで。
    そう、サンツアーもロゴは控えめでしたね。
    あの当時モノって日本人の感性と良心、そして情熱が感じられましたねー。

  2. チャリリーマンⅠ号 より:

    takaさん
    いつもありがとうございます。ペコリ!
    会長は、昔スケートボードのレーサーでした。
    レーサーは、やはりスピードを極めたい願望があるようです。
    フレーム、ヘッド共、TANGE製でした。
    20年前の自転車には見えない
    とても、きれいな自転車です。        

  3. タカ より:

    え~っ、フレームは塗り替えしたかのような色艶ですね。

  4. チャリリーマンⅠ号 より:

    タカさま
    いつもありがとうございます。ペコリ!
    会長は20年間、屋内の天井に吊るして保管していたそうで
    状態は、20年前そのまんまです。
    まじめに造ってある昭和時代の製品
    気合が入ってます。

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