Ⅵ号がやってくれた!
2010 年 10 月 1 日 金曜日アドベンチャー号に乗るⅥ号は、実はSEの仕事をしている。
大陸横断ツアーから帰国してから、あれこれと、
チャリリーマンブログのパワーアップをしてくれている。
みるみるうちに、ページのカステムチューンを施して、
ツイッターなるものにも連動し始めた。
実際ネットでの情報の流れが飛躍的に変化した
チャリリーマンブログ 昭和自転車生活 なのである。
アドベンチャー号に乗るⅥ号は、実はSEの仕事をしている。
大陸横断ツアーから帰国してから、あれこれと、
チャリリーマンブログのパワーアップをしてくれている。
みるみるうちに、ページのカステムチューンを施して、
ツイッターなるものにも連動し始めた。
実際ネットでの情報の流れが飛躍的に変化した
チャリリーマンブログ 昭和自転車生活 なのである。
サイクロン 仮面ライダーのオートバイでわない。
明大前番長からの、戴き物である。

番長曰く、「あぶらは、フィニッシュラインかWAKOぐらいしか無いと思って
いる日本人がおおくてよ~!」「ツールに参戦するようなヨーロッパの
チームは、みんなこれつかってんだよ~!」「こっちがグリスでこっちがチェーン
その他の場所用だぜ~!使ってみてよ!。」


と2本も、戴いた。ベアリングにいい感じな、あぶらだ!
とある、スポーツ用品メーカーで取り扱いをはじめるようである。
発売開始のときには、ためしにいかがですか?
67回ツール・ド・ポローニュ
別府選手が、走っている。
日本のなかで、走るのもアリ。
大陸で、走るのもアリ。
平成の時代は、地球規模で走る
選手が育っているのである。
ロードレースへの理解が深まれば
それに纏わる、さまざまな
仕事が増えて、国産の産業が
活性化するのである。
十五万件のアクセスに、ちかい!ちかい!
信じられないことである。
つまんない、ブログに なんでそうなるの!(「コント55号」風)
てきとうな、自転車レストアである証拠は、
右のページ覧に、羅列してあるのである。
御参考になればチラミで、どぞ。
たかがチャリンコ・されどチャリンコ。
限りが有って、果てがないのである。